■家庭養護促進協会 岩﨑美枝子・大阪事務所理事
「子どもに『こうあって欲しい』と望み過ぎる親や、子どもが本当は何を求めているのか理解できない親は、子どもにとってしんどい。『お母さんは自分の中の弱さを認めてくれなかった。それがすごくつらかった』と、大人になってから話してくれた子もいました。だけどたいていの子どもたちは、親が子を見捨てさえしなければ、いつか親のところに戻ってくる」
「自分は愛されているのか」 親の覚悟を試す子ども:朝日新聞デジタル
2016年1月14日付朝日新聞朝刊オピニオン面
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