2014年9月30日火曜日

久しぶりの…


昨年は、東京・神田にある店舗に、毎週のように通っていましたが、久しぶりに。
少し、辛くしすぎたかもしれない。



阪急京都線止まる

阪急京都線で人身事故。
JRで振替輸送。
@JR大阪駅

すわ、炎上か

燃え上がったのを、何とか消し止めることに成功。何度、試みても再び燃え上がるのは、素材がよくなかったのか。

コンロの吹きこぼれを、温めながら紙で拭いたのが良くありませんでした。

2014年9月29日月曜日

原発近くは火山予知できるの?

御嶽山の噴火、突然な印象。
噴火が分かっていたのなら、こんなにも大きな被害になっていなかったろう。残念でならない。

原発の周りだと、噴火が予知できるの?
九州電力は、噴火が予知できると言って、川内原発の安全審査をパスした。
原発の巨大噴火監視に批判 火山学者ら - 朝日新聞デジタル 

火山は門外漢だが、一般的に非線形の問題は解けない。
解けるとしたら、それは特殊ケース。
科学者なら、誰でも知っている。

原子力規制委に、論より証拠で応えた自然。

2014年9月25日木曜日

ガラケー万歳

難波から梅田までワンセグ見ながら移動。
ガラケー万歳!

2014年9月20日土曜日

Oh! 電池

なぜだかタブレットの電池がグングン減る。
昨日までとは違う。
充電しながらでも、減る。
ヤッパリ1年持たないのか?

2014年9月19日金曜日

スコちゃん、どーなる?

スコットランド独立を巡る住民投票が、開票中だと思います。
スペインのカタルーニャ地方独立問題、中国の台湾、新疆ウイグルなど、ほかの独立問題に加え、沖縄問題に絡めた論考も出てくるでしょう。

それはそれで読んでみたいのですが、スコちゃんこと、スコティッシュフォールドへの影響に、地味に関心があるのは、私だけでしょーか。

2014年9月15日月曜日

オタしか通じない?!


街を歩いていましたら、写真のような看板を見かけました。
「実質」が「一括」に変わったのかな?
それって、オタしか通じないような(笑)

知育系、おとなには体力系


関西の遊園地と言えば、ここでしょ。
ということで、やって参りました。
USJができようとも、商売上手の京阪。
連休ということもあって、それなりににぎわっています。

なつかし系の遊園地なので、大人もそれなりに楽しめるのが、オツです。
さて、13日に知育型新アトラクション、ヤッテミ~ナがオープンしました。



相模湖リゾート、プレジャーフォレストの「ピカソの卵」など、いくつかありますが、知育を名乗るアトラクション、おとなには結構ツライ体力系だったりします。


2014年9月12日金曜日

おなかすいた

お腹すいて、眠れない。
どーする?

2014年9月11日木曜日

朝日新聞社が記者会見、ニコ生で中継

【ニコ生(2014/09/11 19:30開始)】【吉田調書報道などについて】朝日新聞 記者会見 生中継 http://nico.ms/lv192900531

別にぃ。

駅についたら、新快速の扉が閉まったところだった。
快速がすぐ来るからイイや、と思ってタブレットをのぞいているうちに、先頭車両停止位置よりも前に行ってしまい、気付いたら、快速の扉も閉まっていた。
フツーで行きますよ。
別にぃ。

2014年9月10日水曜日

警報、出た!

北大阪に大雨洪水警報ってな。

Squall Coming!

大阪北部に雷鳴。
スコール、来るでぇ。

2014年9月7日日曜日

見た目は重要だけれど…

Google Chrome for Androidが、更新により、平面的Interfaceに変更になった。
印象は、Apple iOSが採用しているような平面的デザイン。
同じにする必要もないと思う。

2014年9月6日土曜日

Twitter Anniversary

 きょうは、私にとってのツイッター記念日=ツイッターを始めた日、らしい。
 そんなお知らせが、メールで来た。

2014年9月5日金曜日

おすすめパフェは?

大阪でパフェ屋さん、ご存じの方、おすすめください。
おいしい店、巨大な店、いろいろあると思います。
オオサカっていうのが、ミソです。

2014年9月4日木曜日

潰れるなら内部崩壊

最強の企業、トヨタ自動車。
国内の自動車市場の4割を握り、年間生産台数が1000万台に達した世界唯一の企業だ。
2000年代の前半から、今日に至るまで、歴代経営者は社内の慢心を戒め続けている。
渡辺捷昭社長講演録
豊田章男社長講演録

慢心に危機感を抱くのは、トヨタだけではない。
松下電器産業の中村邦夫社長も、赤字決算の理由として、「(自社は)つぶれないというおごり、自己満足が蔓延していた」と述べている。(記事
(企業名、肩書きはいずれも講演、記事掲載時当時のもの)

企業をwatchしていると、経営とは飛行機を飛ばすようなもののように見える。
離陸する速度に達することのできない企業は、離陸することなく退場していく。
一方で、上空の安全なところまで上がってしまうと、例えエンジンが停止しても、滑空することで飛び続けることができる。もちろん、何らかの手だてを講じなければ、安全に滑走路に降りることも、飛び続けることもできない。
上空を安全に飛んでいる時、墜落しかねない事態があるとすれば、それは機内で何かがあったとき、つまり乗員の不手際しか、あり得ないのだ。
彼ら経営者は、経営者教育の結果、あるいは肌感覚で、その事を理解しているのだろう。

墜落しかねない不手際を起こした乗員はもちろん、機長の責任も問われなければならない。例え直接、手を下していたのではないとしても、である。
その飛行機の進むべき道、こなさなければならない業務を具体的、かつ、明確に指示し、安全な運行を図るのが、機長の務めだ。
危機は機長としての職務怠慢の結果であって、責任が問われなければ、倫理の欠如した集団になるほかなく、体制を建て直すことも不可能になる。

企業の寿命は30年と言われる。
それを超えて生き続けるには、事業領域の見直しだけでなく、企業としての新陳代謝が誠実に進んでいく必要がある。

2014年9月2日火曜日

メタボ予備軍にはカワイイすぎるグッズ





 メタボ予備軍として、保健指導なるものを受けました。
 そしたら、こんなんを授与されました。
 ん-。これでいいのか?